管理コンソール>ユーザーの画面にて、アカウント管理を行います。

アカウント作成方法はこちらを参照してください。

ユーザーの検索

下記の検索窓に氏名、ニックネーム、所属組織を入力することで該当するユーザーが表示されます。

ユーザー情報の編集

個人専用アカウントのユーザー情報は、①ユーザーにカーソルをあててクリックし、ユーザー情報を表示した上で②右上のメニューボタン「・・・」を押す、または、③ユーザー情報の右側のメニューボタン「・・・」を押すと「ユーザーを編集」がポップアップして編集できるようになります。

「ユーザーを編集」のポップアップで氏名、ニックネームと所属組織を編集することができます。その上で、「保存」を押すとユーザー情報が変更されます。
※メールアドレスは個人アカウントを特定するための情報ですので編集することはできません。

共用アカウントのユーザー情報は、ユーザー情報の右側のメニューボタン「・・・」を押すと「共有アカウントを編集」がポップアップして編集できるようになります。

「共有アカウントを編集」のポップアップでアカウント名と所属組織を編集することができます。その上で、「保存」を押すとユーザー情報が変更されます。

共用アカウントの強制ログアウト

ログイン済み共用アカウントユーザの強制ログアウトを行うことが可能です。

「ログアウトさせる」ボタンをクリックすると、対象アカウントのユーザは

BONX WORKアプリからログアウトします。(ログイン画面へ遷移いたします。)

ボタンクリック後、画面左下に「ログアウトしました」が表示されたら完了です。

画面をリロードし、対象アカウントが「アプリでログイン」の表示となっている事をご確認ください。

※再度ログインしたい場合は「アプリでログイン」をクリックし、もう一度パスコードを読み込んでください。

ユーザーの削除

ユーザーの削除方法は、一括削除と特定のユーザーを削除する二通りの方法があります。

特定のユーザーを削除するには、①削除をしたいユーザーの左側にあるチェックボックスをクリックします。その上で②「削除」を押すことで削除できます。

一括削除をするには、①項目が表示されている行の左側のチェックボックスをクリックします。その上で②「削除」を押すことで削除できます。

※作業アカウント自身は削除できません。

※テナント管理者は、最低1名は必要です。最後の1名は削除できません。

注意!!

削除時に、ユーザーがBONX WORKアプリからログアウトしていない場合、エラーが発生しアプリにログインができなくなります。必ず、アプリをログアウトしていることを確認してください。共用アカウントの場合は、管理コンソールから強制ログアウトができます。

※前項の共用アカウントの強制ログアウトを参照

※ログイン中アカウントを削除してしまった場合の対応

一度アプリを削除し、アプリ再インストールが必要となります。

再インストール後、新たなアカウントでログインをお願いします。

 ※端末認証のオプション設定を行なっている場合、アプリ再インストール後は再度端末認証が必要です。

ログイン中にアカウントを削除した場合、下記のようなエラー表示が出続けてしまい、再ログインができなくなります。

所属組織名の管理

コンソール画面のユーザー一覧から、①対象のユーザーの左側のチェックボックスを選択して、②「所属組織を編集」を押すと、所属組織の編集ができます。
※この操作は個人専用アカウントのみ可能です。

またはコンソール画面のユーザー一覧の所属組織の右側の「編集」または、「ユーザーを追加」の右側のメニューボタン「・・・」を押すと、「所属組織を管理」するためのメニューが立ち上がります。

所属組織の追加をすることができます。①「所属組織を追加」を押すと、②「新しい所属組織を追加」するためのポップアップが表示されます。③「所属組織名」を入力し、④「作成」を押すと、⑤「所属組織を管理」するメニュー上に新しい所属組織が表示されます。

所属組織を削除するには、「所属組織を管理」するメニュー上で、①組織名の左側のチェックボックスにチェックを入れます。次に②「削除」を押すと対象とする所属組織が削除されます。

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